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Mの妄想

好きな事、されたい事…リアルな体験から妄想まで、思うままに書き晒したいと思います。

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久々に官能小説

思い出しながら書き始めました

FC2の小説サイトに順次upしていく予定で書いてます

放置プレイなので、もう私を思い出して下さる方もいないでしょうけど、自己満足でまったり…ねっとり…やって行きます
♪(´ε` )

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  1. 2014/08/09(土) 16:18:57|
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Happy Valentine♪


今日は私的な日記

子供が週2日英会話に通っていて、バレンタインも近い事から、子供にはちょっとだけお手伝いさせて、日本の女性講師と、アメリカ人の男性講師にブラウニーを焼いてプレゼントしたの

お手伝いをした事でちょっと得意なうちの子は、先生に渡すのにウキウキしてた

海外じゃ男女となく贈り物やカードやお花なんかを渡したりするでしょ?

バナナとウォールナッツたっぷりのブラウニー

先生も喜んでくれて一安心

最近こんなのばっかり焼いてる


疲れてるのかな(汗)
  1. 2010/02/09(火) 14:55:01|
  2. 日常
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  4. | コメント:9

性器の固有名詞


性器の呼び方って色々

でもダイレクトに口にするのは嫌い

文字で文章に書くのも正直嫌い

どうしてかって言うと、幼稚な名称が多いから

チ●チ●
チ●コ

オ●●コ
●ン●

ビ●ビ●

最後なんかもう最悪…

まだまだあるでしょうが、代表例を羅列してみました

もしSexの最中に相手があんな表現を使ったら一気に冷めちゃう

大の大人が口にするには余りにも稚拙過ぎて品がない

んじゃ洋風(苦笑)に言えば良いのかって言うとそれも違う

かといって漢字で正式名称を言うのはまた違う

私の好みの話になってしまうけど、何もあんな名称を口にせずとも、触れ合っていたら【アソコ】【ココ】と言えばわかる話じゃないかなって

秘した方が好き

もちろん相手の口から『おチ●チ●が欲しいの…』とか、『お●●コ凄いよ…』とか相手に言わせたい、言われたいとか、使うと興奮しちゃうって人は別なんだろうけどね…

ラブジュースとかも嫌だな…

聞いたら笑っちゃいそうで
  1. 2010/02/02(火) 13:39:20|
  2. Sex
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†舌辱†

ねぇ…もっと…


そう甘えながらねだる様に縋り付く私から指を離し、
自分の身体から私の上半身を引き離す様に起こした


遠慮ない眼差しを身体中に投げながら、その手は私の下半身の曲線を撫でていた


彼の視線はあからさま過ぎて、身体をよじって拗ねる様な仕草で軽く悪態をつきながら睨み返す


私の言葉を鼻で笑う様に顔を崩し、
撫で回していた手でお尻を引き寄せ鷲掴みにしながら、


『早く…こっちに来いよ』


何となく逆らえない様な口調で私に言った


私の手首を掴み、
ベッドに横たわる彼の顔に…
私の下半身を導いた


高く何個も積み上げられた枕のせいで、
彼の上半身は半ば起き上がる様な形になっている

私は跨がると云うよりは、下半身を押し付けるに近い体勢で、
彼が求めるまま…
その顔にゆっくり腰を沈めた


彼の少し硬い舌が冷たく感じる程、
私の恥部は熱を帯びていて、
卑猥で淫湿な音を立てて愛撫されると、
思わず声を上げずにはいられない

私も遠慮なんかしなかった
これは彼が求めてる事


私はベッドの背に掴まり、
吐息と共に快感に身体をのけ反らせた

自分の感じるままに腰をくねらせ、
溢れ出す蜜は淫らに彼の口許を濡らした

彼は満足げに呻きを洩らしながら、
蜜を貪る唇と舌は更に激しく淫らに蠢く


乱れた息遣いは嬌声に…
やがて啜り泣く様な懇願へと変わる


そんな私には構う様子もなく、
追い討ちををかける様に淫らな言葉を囁き、
私の身体を朱く染めた


腰が逃げてしまいそうな私の両腿を腕で強く固定し、
更に愛撫の度合いを深め、
舌を深く侵入させて来た


身体はガクガクと震え出す


『こんなに溢れさせて…
逝きたいんだろ…?(笑)
ほら…んん…?』


弄ぶ様に舌先を震わせ、
反応を愉しそうに見つめる眼の奥だけは冷ややかだ


『まだ駄目だ…
逝くなよ…我慢するんだ』


厳しい口調で言い放ち、
執拗な愛撫で熱く膨らんだ突起を吸い上げ、
意地悪く私を嬲った


続く…?(笑)
  1. 2010/02/01(月) 14:19:36|
  2. 妄想小説
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†痴奸†

焦らしたりなんかしない

百戦錬磨を相手に、
私の拙い小技を駆使した所であまり意味はない様に思えたから

まだ完全でない彼の下半身に顔を埋めた

唇や舌に翻弄され徐々に熱く屹立し始める様子と、
私の動きに呼応する様に彼が身体を震わせ、
悩ましげな嘆息や喘ぎ声を上げる様子


大抵の男が押し殺そうとする声
それを感じるままに見せる彼の反応は意外で、
そのギャップが愉しくて仕方がなかった


顔を埋めながら、
自分の長い髪を掻き上げ、
ふと彼の表情を見上げる


その表情には、
放心と悶絶が浮かんでは消え…抑圧された喘ぎを洩らし続けている

彼が普段見せない一面を私は見てる
M男の様に嬌声を上げる彼
何だか聞いている私もゾクゾクした

加虐趣味はないけれど、
男のそんな姿を見るのが堪らなく好き


私の与える刺激が彼を悦ばせている

こんな時は普段気の進まない行為ですら愉しくて仕方がなくなる


私は彼の聴覚から脳へもっと強い刺激を送る為、
淫湿な音を立てて更に行為へ没頭した


勿論苦悶させたいが為だけで、
奉仕の気持ちは更々なかった


視線を向けると、
彼は首をのけ反らせ、
一段と声を上げ始めた


もっと聞かせて…


そんな事を考えていると、
彼の手が私の肩を掴み言った


『こっちに…早く…っ…』


言うが先か手を取り引き寄せると、
せわしく唇を求めて来た


舌を絡ませている間も、
身体の曲線を撫で回す



『やっぱりお前は思っていた通りの女だよ…
身体付きも…この口も…』


楽しそうに唇を指でなぞり、
視線を私の口許に落とすと再び唇を重ねて来る

抱き寄せながら私の下半身に指を這わせ、
私が小さく声を上げて唇を離すと、
今度は反対に悪戯っぽく私を見つめる



『まだ何もしてないのに…
お前はなんていやらしい女なんだ』



それを責める口調でいて、
私の身体の変化を悦ぶ様な口ぶりだった


彼の腕を掴みながら身体を密着させ、
もっととねだる様に媚びた

続く…
  1. 2010/02/01(月) 14:18:21|
  2. 妄想小説
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